世界一のペニスの持ち主は誰?

結構気になる!?世界一のペニス!

 

世界一のペニスの持ち主

 

と聞くと、気になり始めませんか?

 

まずもって、あなたのことではありません(笑)

 

日本人は世界的にみても、短小と言わざるを得ませんが、世界最小の国は、お隣の韓国なんですね。

 

この話はまたいずれするとして、今回は、世界一のペニスを紹介したいと思います。

 

 

世界最大のペニス

 

もちろん、世界一というと、世界最大、つまり、世界一大きいペニスのことですよね。

 

想像を絶する世界最大のペニスの持ち主は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界一のペニス 持ち主

 

メキシコ在住の「ロベルト・エキスベル・カブレラ」さん!

 

その規格外の大きさは、

 

なんと!!

 

外周が25cm、長さが48.2cm!

 

 

48.2cmですよ!

 

 

 

まさに、ニシキヘビ!!

 

あまりの大きさに空いた口がふさがりません(涙)

 

 

ロベルトさんの映像はこちら!

 

 

さあ、世界最大のペニスをみての感想をお答えください!!

 

 

 

なんもいえね〜!

 

 

って感じかな?

 

とにかくでかすぎて、羨ましいとも思いませんよね。

 

 

私自身の率直な感想としては、

 

 

 

普通の大きさで良かった!

 

 

 

というところです。

 

 

そもそもカブレラさんが注目されたのは、単にペニスがデカかったからじゃないんですね。

 

実は、ペニスがでかすぎて、生活保護を受けようとして住んでいる地域の自治体に障害者申請を出したところ、ニュースになって有名になったそうです。

 

 

どういうわけか、バルト海沿岸の小国であるリトアニアで、世界一大きなペニスを持つ男なんてことで性読本で紹介されているらしいですよ!

 

また、ニュースをみたアメリカのポルノサイトから出演の依頼も来ているそうで、本人は、ポルノスターになって、金を稼ぐなんて夢を持っているとのこと。

 

 

面白いのは、カブレラさんの中身、つまり陰茎本体は15cmくらいしかないんですね。

 

ほかは、巨大化した包皮なんです(笑)

 

 

 

さらに突っ込むと、EDだそうで、使い物にならないんですね。

 

 

 

なので、障害者申請を受け付けた自治体は、カブレラさんに放屁切除手術を勧めたそうなのですが、カブレラさんが拒否しているらしいですよ。

 

もともと邪魔でしかなかったペニスのせいで、ちょっと有名になってしまうと、今度はそれに執着するようになるんですね。

 

 

ここまで大きなペニス、といっても包皮ですが。。。

 

そんなペニスはいりませんが、女性をとりこにするくらいのビッグなペニスは手に入れたいですよね。

 

では次に、世界最大の反対、世界最小のペニスを紹介しましょう!

 

 

 

世界最小のペニスの持ち主

 

2015年までは、アメリカのブルックリンで、

 

 

The Smallest Penis in Brooklyn pageant(最小ペニスコンテストブルックリン大会)

 

 

なんて大会が開かれいました。

 

 

読んで字のごとくペニスの小ささを競い合っていたのですが、会場の閉鎖!?にともなって、2016年からは開催されていないみたいです。

 

 

アメリカってすごいですね〜!

 

 

さらに、サンフランシスコでは、

 

「Masturbate-a-thon(マスターベータソン)」

 

なんていうマスタベーションに関する大会まであるというのだからびっくりです。

 

 

ちょっと話がそれちゃいましたが、本題に入りましょう!

 

 

世界最小のペニスの持ち主!

 

 

 

それが

 

マイク・カルソン」さん。

 

世界一 ペニスの持ち主

 

彼のギネスの世界記録に認定された大きさはなんと約1/16inch(1.5mm)!!

 

 

 

 

1.5cmじゃないですよ!

 

 

なんと

 

 

1.5mm

 

 

そんなわけねーだろー!

 

と叫びたくなりますが、あのギネスブックですからね。

 

 

間違いなく1.5mmです!

 

 

 

とりあえず、どうやって測ったのか聞きたいですね(笑)

 

あまりの小ささに、カルソンさんは、自分が女の子ではないかと悩み続けていたそうです。

 

しかし、世界最小のペニスとして、ギネスに認定されたことで、自分のペニスに誇りを持てるようになったとコメントしています。

 

 

 

ほんと、世界は広いですよね!

 

 

カルソンさんに比べると、ペニスが小さいと悩んでいたことなんてどうでも良くなりますよね。